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2005年10月 7日 (金)

通訳翻訳ジャーナル

通訳翻訳ジャーナルの取材を受けました。

「翻訳を学習している人はどのようにして専門分野や得意分野を作っていけばよいか」というテーマの記事のためのインタビューです。

今月発売の12月号に掲載されるそうです。

インタビューの場所は元町の「無」という喫茶店です。

こういうお店。少々お高いですがコーヒーはとてもおいしいです。

IMG_0460

取材用のICレコーダーがテーブルに置いてあります。

「30分ほど時間をいただけないでしょうか」と言われていたのですが、1時間以上しゃべってしまいました。しゃべりすぎですね。こればっかりは性格なのでなかなか...。Mさんには悪いことをしてしまいました。まとめるの大変だと思います。

窓の外は元町です。

IMG_0459

テーブルなんかもきれいなお店です。

IMG_0458

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コメント

あ、無だ。
懐かしいなぁ・・・。全然行ってないや・・・。

投稿: nez | 2005年10月 7日 (金) 14時14分

nezさん、ご無沙汰。「無」、時間があったら近々行きましょう。みなとみらい線ができてから、前より少し騒がしくなったけどね。

昨日は私のしゃべりが周囲にはやかましかったと思いますが...。

投稿: Dai | 2005年10月 7日 (金) 14時17分

こんにちは。ご無沙汰しております。fbiに勤めるかつての教え子でございます。

元町の「無」はなぜか私も何度か行っています。ショッピングに疲れたころ、絶妙な場所にあるものですから…

ちなみに「30分ほど時間ください」は彼らの常套句なので安心してください。私も「小一時間ほど」と言っておきながら、2時間近くなければ語れないような質問をどしどしぶつけてます(- -;) 予期せぬ方向に話が進んだ場合、それはそれで面白かったりしますし、そのほうが本質を突いていることもよくあります。

投稿: fbi | 2005年10月 7日 (金) 19時23分

コメントありがとうございます。こちらこそご無沙汰しております。お元気ですか。

そうですか。「無」によく行かれているとはちょっと驚きです。私はよくあのあたりをうろうろしているので、いつか「ばったり」ということもあるかもしれませんね。

フォローをありがとうございます。そうですか。そんなに心配しなくてもいいんですね。私の場合、どうも子供の頃から自分が「おしゃべり」だという引け目があるものですから。つい「しゃべりすぎかな」と思ってしまうんですよ。今となっては本質を突いた話になっていたと信じるしかないですね。

投稿: Dai | 2005年10月 7日 (金) 21時25分

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